秋田県地球温暖化防止活動推進センターNPO法人環境あきた県民フォーラム
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CO2ダイエット作戦2006夏   節電以外で取り組んでいることなど

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●厨芥類は、フタ付きのバケツを台所に置き3日ぐらいで堆肥袋に入れる。米ぬかを混ぜると早く熟成する。それを堆肥に使用する。(樹木)又、タマゴのカラを追肥とする。

●風呂の残り湯を洗濯に使用し、まだ残っている水はトイレにも流しちゃいます。ムダにはしません。H14年には1万4千円台だった水道代も今では2ヶ月で7千円台です。4千円台のときもあります。

●プリウスというハイブリッドカーに乗り換えた。洗濯は風呂の残り湯を使う。生ゴミの水分を切ったり、堆肥にしたりして減らした。

●生ゴミは実家の畑へ肥料として使う。買い物にはマイバックを持参。我が家ではH16年(2年前)から節電に力を入れています!ですから、今年はわずかですが(それでも)使用量を減らすことができました。これは毎日の家族の心がけだと思います。これからも続けたい!!!

●昨年は母が出産のため実家に帰っていて、父が一人暮らしで日中はいませんでした。今年は家族4人で赤ちゃんがいるので冷房も入れたりしました。暑い日中、冷房や扇風機のかわりにお風呂に入ってしまう。プランターに植物を育て、水をまいたりしました。天気のいい日は車を使わず歩いたり、自転車、電車を使いました。お風呂の残り湯はそうじに使いました。

●テレビのつけっぱなし、パソコンと節約できる所はこんなところですが。

●風呂の水は洗濯に使用(浴槽を洗う水以外)。米のとぎ汁は鉢に利用する。近場には自動車を使わない。マイバック活用。一時停止時にはニュートラルに切りかえる。

●節水について。「水について基本的姿勢」は「体内に悪いものは入れない。」野菜・水はきれいにして体内に入れる。野菜・水〜洗剤の使い過ぎをしない。食器は3回洗う。コリコリと鳴るまで洗う。(油・洗剤が残っていない証拠です)米研ぎ水は100%上に返すことは7、8年前からしていること。洗濯は最後のすすぎだけ新しい水かお湯。雑巾がけの水も風呂の残り湯。

●割り箸は、今までは使い捨てでしたが、洗って2、3回利用するように心がけております。

●ミニ菜園の野菜をフルに利用。到来品(特に野菜)を捨てずに利用。物々交換もお互い助かりました。生ゴミは分別によりEM菌を使って肥料にし、ゴミを軽く少なくできました。真夏の気温の高い日にあわせて、タオルを首に、掃除等体を動かし汗を流しました。

●・風呂の残り湯の活用(洗たく、植木の水やり、掃除)
  ・家計簿をつける。光熱費も記入。料金だけでなく使用量も書く。 (単価変動のため)
  ・シャワーは使わず、オケ使う。暑くても風呂沸かしたほうが水の節約。
  ・食器洗いは油分を紙でふいて、洗剤と水の節約。
  ・急発進しない。エコドライブ。アイドリングストップ!
  ・植木の水やりはホースでなくてじょうろで(心をこめて
  ・節約でも食べ物は安心安全追求。地場のもの、低農薬のもの。絶対国産!特に米、みそ、醤油、麦茶にはこだわり。
   野菜は家庭菜園。(食育につながる!)食品を買いすぎない。(安くてもくさらせるとムダ)
  ・ティッシュペーパーはムダづかいせず古着を切って雑巾に使う。

●風呂の残り湯を洗濯に使う。地場産品を購入する。

●風呂の残り湯を洗濯に使用。低燃費車に買い替えた。

●ガソリンが高騰していることもあり自家用車の通勤をなるべく自転車で行くようにしている。紙を分別してゴミを減らしている。

●風呂の残り湯を洗濯やトイレに利用した。原付バイクを利用し、自動車の利用を抑えた。

●絶対エアコンは買わない。風呂の残り湯を打ち水に。米のとぎ汁を植物に。電球が数個ついている場合、1個取る。近所の用事は車を使わず歩く。

●雨水をためて畑にやる。風呂の残り湯は洗濯はもちろんトイレにも使用する。乾燥剤は捨てずに食品保存場所、押し入れ、米びつに入れ、膨らんできかなくなったら集めて畑に入れる。生ごみも土を深く掘ってうめる。土が肥えるしごみも減る。牛乳パックは開いてふいて、さらに薄く開くと、てんぷら等のあげ紙になる。

●エコドライブに努める。(燃費計をセット)

●節水、ガソリンの節約。

●買い物で気をつける。(地産地消・必要な物を必要なだけ)節水(風呂の残り湯を洗濯に。米のとぎ汁など鉢物に)ゴミの減量と分別をしっかりしています。

●風呂の残り湯は洗濯、洗車、ふき掃除、トイレ掃除に使っています。食べ物を作りすぎないようにしています。そして残さないようにしています。リサイクルできるものは、スーパーに持参している。牛乳パック、トレイ、ペットボトル。買い物のとき、マイバックを持っていくなどです。

●秋田市のe−市民に登録して、ごみ減量に取り組んでいます。

●生ごみを少なくする。アイドリングストップ。レジ袋はもらわない。洗面中の水を出しっぱなしにしない。

●アイドリングストップをする。地場産品を購入する。緑を育てる。

●ガス等もできるだけ考えて使っています。灯油は7月8月は全く使いません。

●風呂の残り湯はもちろん洗濯用に。夜のうちに洗濯しておく。買い物(日常生活品近くのスーパーテラタとバリューで十分。2、30分かけて歩いていく)地場産の新鮮野菜を買える。路地に生産者の100円均一を利用。下水道整備が進んで美化されたので水路がきれい。花壇の水は用水路の水を拝借。(バケツで汲んでまく)

●あきたエコマイスター(121)として勉強。森林ボランティア(461)として地球温暖化防止。我が家の環境大臣として日々のエコ情報の収集。

●スプレー式の殺虫剤の使用を控え、蚊取り線香を使用した。地産地消応援の店としての活動。食の健康づくり応援店としての活動。全国植樹祭「秋田会場」に向けて「苗木のホームステイ」。食品表示、農薬の使用等の食品の安全・安心について。

●家でとれた野菜をなるべく無駄にしないで食べる。リサイクルできるものは、なるべく分けて資源ごみにする。

●エコクラブの活動として、クリーンアップ。自然観察。マイバック持参。好き嫌いをしない。給食を残さず食べる。残り湯をバケツで汲み、洗濯機へ……等々。

●できる限り地産、県内産、国内産の食べ物を購入するように心がける。

●アイドリングストップ。

●牛乳パックやトレーなどリサイクルする。(外装紙等も)アイドリングストップする。買い物にマイバックを持参する。

●ボイラーは使用するときスイッチONにする。ガスの炎は小さめに使用する。

●アイドリングストップ。自転車。歩く。

●もったいないことはしない。

●太陽温水器を設置し、春から秋までの風呂及びシャワーのお湯を賄っている。食洗機や節水型シャワーヘッドを設置している。風呂の残り湯はすべて洗濯に使用している。生ゴミ処理機を設置し、ゴミの減量化に努めている。

●退職に伴い今年5月、車(自家普通車)を処分しました。アイドリングはほとんどストップしています。

●早寝早起き→節電につながる。車をなるべく使わず歩く。とぎ汁を庭にまく。

●エコドライブ。米のとぎ汁を花にかける。(将来は家族でランニングマシン等で運動不足を解消しながら発電・充電し、その電力で夜を過したりできれば……と考えながら生活しております。)

●風呂の残り湯を洗濯、トイレで使う。野菜くずは乾燥させる。

●緑を育てる。森林ボランティア登録。鳥海山にブナを植える会会員。九十九島の松を守る会会員及び島守。オランの会(仁賀保バイオマス利用推進会)会員。買い物袋必ず持参。生ごみはコンポスト。

●車はできるだけ止めて自転車に乗り、近くに行くときは歩きました。風呂は石油だったが、今年は薪の風呂にしました。洗濯は風呂の残り湯を使い、経済的にしました。

●風呂の残り湯で洗濯する。マイバックの使用。なるべく旬の野菜、果物を食べる。詰め替えできるものを購入する。

●洗濯、植木、畑への水やり――お風呂の水を。残飯――コンポストへ。窓辺につる性の花(朝顔など)を植えて日差しをカット。歩ける距離は車を使わない。など。

●通勤手段を車から自転車に変えた。(片道30分)

●買い物には大きなバックを持っていくようにしたこと。小さな紙類は、新聞紙の間にはさむようにした。

●電気釜に付いたゴハン粒は流さないで毎日スズメにやっている。(気が付くといつの間にかなくなっているが、声や姿を見るとうれしい。)

●風呂の残り湯を洗濯、掃除に使う。ガスコンロの火は鍋底よりも大きくならないように調節し、なるべく中火以下で使用する。近所での用事は車を使わず、自転車や徒歩で行動する。

●アイドリングストップは勿論だが、近くの買い物時は自転車を利用した。野菜、肉、魚類の残留農薬問題が発生しているので出来るだけ地場産のものを購入している。




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