平成20年2月9日(土)、10日(日)東京・丸ビルホールで表記全国大会開催されました。
最優秀賞は京都府代表、ほか受賞者は以下の通りです。↓
http://www.jccca.org/content/view/1957/748/
秋田県代表の「秋田菜の花ネットワーク」は、CO2削減に加え、元気な農業と小地域でのビジネスモデル提案等のプレゼンテーションをしました。規定の4分間を使い切り、秋田県センタースタッフが「菜の子ちゃん」と「タダン君」のキャラクターを担当しました。きれいな満開の菜の花の写真は会場いっぱいのお客様に好評を博し優秀賞となりました。
地域密着の温暖化防止活動は、さまざまな形があり、小学生、高校生のプレゼンテーションには、力強いものを感じた大会となりました。
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キャラクター担当の秋田県センタースタッフ |
プレゼンターは県立大の渡部岳陽先生 |
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山梨県の圧巻プレゼン |
秋田菜の花ネットワークの多段階活用論 |
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