(1)当社は、省資源を目的に廃木材チップを燃料としたボイラーを使用し、当社施設内の冷暖房と浴場あがり場の給湯を行い、地球温暖化現象を防止するサーマルリサイクル方式を採用した日帰り温泉浴場を運営しております。(平成17年8月開業) (2) 「京都議定書」の批准にあたり当社として環境問題への取組みを社会的責務と認識し、当社で実現可能なところから、省資源、省エネルギーの推進に努めます。