1.省エネルギーの推進
昼休み旧刑事には、お客様に迷惑がかからない場合に限り消灯します。
「タバコ自販機」等夜間利用しない販売機は夜間は電源を切ります。
冷暖房は就業時30分前にはスイッチを切ります。
残業や休日出務を減らし少人数での時間外の冷暖房・照明使用を減らします。
電化製品・PC関連機器など、不使用時は電源を切ります。
冷暖房の温度管理を適切に行い、電気量を減らします(冷房28度程度、暖房22度程度)
2.ゴミの減量化とリサイクルによる適正処理
郵送物の用紙、封筒やチラシの裏紙を利用します。
内部文書のやり取りには使用済みの封筒を使用します。
内部資料には、使用済み用紙をできるだけ使用します。
会議資料はプロジェクター等を使用し無駄な用紙の使用を減らします。
3.環境に配慮した自動車の使用
アイドリングストップに取り組みます
(無駄な暖機運転や、お客様訪問時の短時間の駐車など)
急発進、急加速や空ぶかしをしない運転方法を学び実践します
業務に支障がない場合に限り、近距離の移動は徒歩、自転車等での移動手段を利用します
4.環境に配慮した製品の使用
コピー用紙、名刺、トイレットペーパー等は再生紙使用のものを使用します
電化製品、備品等を買替える場合には省エネ型製品を優先的に購入します
トナー等の消耗品はリサイクル品の購入を優先的にします
環境に配慮した商品の販売を心がけます
5.環境保全活動の推進
環境保全の必要性を全従業員に訴えます(教育訓練)
クリーンナップなど地域の環境保全活動を積極的に開催します
事業所敷地内の清掃、整理整頓を行い、また周辺の緑化を推進します
6.環境保全活動のための仕組み体制の整備
環境配慮の取り組みや実施状況などについて、お客様への配付物や当JAの広報誌、ホームページ等で情報を発信し、環境配慮を励行します
職員の環境意識の向上のために必要な教育を計画する体制を作ります
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